リセールライト(再販売権付)の商品を扱うリセールライトビジネスはネットビジネスの初心者でも
始めやすいというメリットがあります。
このビジネスモデルは、すでに英語圏ではビッグビジネスに成長しています。
このサイトでは、英語圏で効果が実証された、インフォプレナーの強力な武器となる
リセールライト(再販売権付)ソフトウェアおよびネットビジネスに関するレポートを紹介しています。
『リセールライト』という言葉は、日本でもこのところ急速に知られ始めましたが、
英語圏のインターネットビジネスが日本より5年は進んでいることを考えると、
日本でもリセールライトビジネスがブレイクするのも時間の問題だと思います。
リセールライトとは、再販売権利を意味します。
つまり、あなたが購入した商品はあなた自身が再販許されている(権利がある)ということです。
リセールライト商品は、購入後販売して稼ぐ事ができるわけです。販売価格は、
最低価額が定められている場合もありますが、たいていは自分で自由に価格をつけて販売して
OKとなっています。つまり、その100%が自分の利益になる訳です。
リセールライトで販売されている商品の多くは、イ−ブックやツ−ル、ソフトウェアなど
英語圏で使用されているデジタル商品です。
「英語圏のソフトウェアは日本では使いにくいのでは・・・」と心配する方も多いと思います。
でも安心してください。英語圏のソフトウェアは高機能でありながら、操作は簡単で初心者でも
とまどうことなく使うことができます。
また多くの商品には日本語に翻訳されたマニュアル(動画やPDFファイル)がついていることが
多いので、HTMLの知識がほとんどない方でも、プロ並みの効果を得ることができます。
さらに一歩進んだ権利として、マスターリセールライトというものがあります。
これは、購入者が再販するときに、さらに再販する権利をつけて販売する事ができる権利です。
つまり、半永久的に販売権が持続してついてくるというシステムです。
リセールライト付き商品を販売する事をビジネスとして、独立開業することも可能ですし、
自宅で副業としてスタートも可能です。
何より、1つの商品について仕入れが1回きりで、その後は売れれば売れるだけ儲かり、
仕入れ価格は増えないというメリットがあります。
あなたもリセールライト(再販売権付)ソフトウェアを手に入れて、
英語圏で一大ジャンルになっているリセールライトビジネスを始めませんか?
リセールライト(再販売権付)ソフトウェア商品は、あなたの
ビジネスを加速させるだけでなく、無限のビジネスチャンスを照らし出すことでしょう!
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一口に『リセールライト』と称されるものには、いろいろな著作権の区分があります。
以下に紹介する権利形態をご確認下さい。
1. リミテッドユーズライト(Limited Use rights)
あなたが通常eBookやソフトウェアを購入したときに得る権利です。
あなたは自分の為にその商品を使用する事ができるほかには、バックアップをとることが
できるというものです。
あなたはその商品を友人にあげることも販売することもできません。
2.ロイヤリティライト(Royalty Rights)
あなたはeBookもしくはソフトウェアを販売することはできますが、
売上の一定の割合を作者に支払う必要があります。
3.ギブアウェイライト(Give Away Rights)
あなたは商品を無料で配布することができますが、販売することはできません。
(通常この手の商品はプロモーションを目的としたり、
教育的な目的の為に作成されています。)
4.リセールライト(Resale Rights)
あなたはeBookやソフトウェアを販売してその代金を100%ポケットに入れることが
できます。作者や開発者に対して1円のロイヤリティも支払う必要はありません。
5.マスターリセールライト(Master Resale Rights)
あなたはeBookやソフトウェアを販売してその代金を100%ポケットに入れることが
できる上に、購入者にリセールライトを提供することができます。
現在、英語圏ではこの権利が急速に伸びています。
6.エディトリアルライト(Editorial Rights)
あなたは商品を編集したり一部を削除したり追加したりすることができます。
しかし、この手の権利は0.01%ぐらいしか発見できません。
つまり言葉はありますが、実際には英語圏でもめったに見ることがない権利形態です。
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